サキリスの感性記録帖 by SAKI

内なる声と色の声を、そっと記録する創造ノート

仕事・キャリア

最終回|これから、私は何を「証明しなくていい」のか

もう、誰かの正解を生きなくていい。誰かに認められなくても、歩いていく。名乗ることへの不安。学び続けてきた理由。イラストに戻れなかった時間。 父の言葉が残した影。それをどう扱い直してきたか。そして、「飽き性」だと思っていた自分の見方。一つひと…

第6回|飽き性だと思っていた自分の、別の見方

私はずっと、自分は飽き性なんだと思っていました。でも今は、そうではなかったのかもしれないと感じています。

第5回|その言葉を、今の私はどう扱いたいか

父の言葉は、今も私の中にある。 でももう、同じ形では受け取らない。その言葉を抱えたまま、違う視点で次へ進む。感謝ワークです。ありがとうございます。

第4回|父の言葉が、今の私に残していたもの

その言葉を抱えたまま、ここまで来た。その言葉は、毒というより、空気のようなものだった。日常の中に当たり前にあって、気づかないうちに、私に染み込んでいった。そして、今の私はこう考える。

第3回|イラストをやりたいと思うたびに、戻っていた理由

描きたい気持ちを、何度も胸の奥にしまってきた話。忙しさの中で、描く時間が減っても、心の奥に残り続けていたものがあります。それは...

第1回|名乗ることへの不安

新しいことを始めたからこそ、 不安が出てきたのかもしれません。今までの延長線上にいるだけなら、感じなくてよかった不安。でも、一歩外に出ようとしたから、2025年に吐き出せてなかったことが出てきて、揺れた。ただ、それだけの話。

第2回|それでも学び続けてきた理由

技術よりも知りたかったこと。学んでいる最中の時間。まだ形になっていない試行錯誤。心が揺れながら進んできた道のり。それらは、どれだけ頑張っても数字にはなりにくいです。それでも学び続けてきた理由は、、、

新しい風と色彩 - さき の制作ノート

明けましておめでとうございます。イラストレーターの さき です。一つひとつのご縁に、心から感謝しています。2026年も、どうぞよろしくお願いいたします。

ロゴ制作のこと|「安心していい場所」をイメージして...

今日は、「安心していい場所」をイメージしてつくったお店のロゴについて、少し書いてみます。今回のイラストは、癒しやリラックスをテーマにしたお店のロゴです。

ロゴ制作のこと|フランスのキッチン文化とアヒル、やさしい暮らし

フランスのキッチン文化から着想した、アヒルのロゴについて書いてみようと思います。特別な時間というよりも、毎日の暮らしの中にある「ちょっとやさしい瞬間」を形にできたら...

ご報告|ココナラでロゴデザインの受注窓口をつくりました

今日はひとつ、ご報告があります。このたび ココナラにて、ロゴデザインの受注窓口をオープン することにしました。私がつくっているのは、絵本のような温かみのある、手描きのシンプルなロゴ です。

考えすぎた日のメモ

考えすぎて動けなくなるなぁ、そういう経験ありませんか?頭痛もあった。その時のお話です。

検査では異常なし。でも、身体は知っていた

違和感はいつも分かりやすくは来ない。そんな小さな違和感を大切にした結果、自分を守れた出来事のお話。

ここ最近感じた、ちいさな転機

最近、自分の働き方やこれからの方向性について、ふと立ち止まって考える出来事がありました。自分の「好き」をちゃんと育てたい...

「性格タイプが変わるなんてある?」→ある。私は INFJ → INFP → INFJ-T になった話。

最近、久しぶりにMBTIを診断したら、結果は...その結果を見た時、私は思ったんです。「性格タイプが変わるなんてある?」→ある。そういう話。

【HSS型HSPの方向け】休日の「疲れをためない過ごし方」

HSS型HSPの休日は、“動きたい自分”と“何もしたくない自分”が共存しています。 どちらかを否定すると、かえって心が摩耗します。 だから、**「動」と「静」をリズムで分ける」**コツをご紹介。

顕在意識では理解していたが、心が追いつかずなままだった認識のズレを手放せた日

小さなすれ違いがありました。認識のズレ。それについて大きな学び、自己理解があったので、書いてみます。

【資格を取得した理由】人間関係に悩んで「色」と「心」で自分を取り戻すまで

自分を癒すことは、表現のはじまり。心を整え、感じるままに描くことで、誰かの心にも光が届く。伝えることに悩み、表現に迷いながらも歩んできた私が、あるとき気づいたのは「自分が癒されていないと、人の心にも届かない」ということでした。今回は、“癒し…

【資格勉強中の方へ】知っとくだけで実現率があがる!色彩検定で学んだ勉強スタイルと工夫

色彩検定やパーソナルカラーの勉強を通して気づいたのは、 自分のペースを知ることが、続けるコツだということ。 大人になってからの勉強って、なかなか続かないですよね... タイプに合わせて工夫すれば、無理なく最後までたどり着けます。